〜桜の季節ですね〜

下の写真から2週間経った同じ場所で撮りました。
もうつぼみがパンパンッといった感じですね、
先っぽのほうには桜色の花びらが少し見えました。

このつぼみを見ながらひらめいたキャッチコピー

「ただ通り過ぎるにはもったいない季節です」

うーん、名作♪(←自画自賛とはこのことを言います(笑)

本当に、忙しさを理由に、ただ素通りするのはもったいないなぁと
思ったんです。
新しい命が芽吹く、生命力のある季節ですからね、
自然の恵みにあやかり、日々成長!!!したいです。

もちろん、お花見も楽しみ☆

(2004.03.14)

〜梅の花です〜

京都、四条河原町から阪急で10分ほど。
長岡京市で音楽祭に遊びに行ってきました♪

公園で梅の花が綺麗だったので、パチリ☆

今年の気候は変化が激しいので、つかみにくいですが、
春の訪れがとっても楽しみです。

 

長岡京市って、京都市内在住の人たちは、
運転免許の書き換えや、取得に向かう時、
ほとんどがここでバスを乗るんではないかな?
ということで メジャーな土地。
高校生のときを思い出せて、なんだか 懐かしく感じました。
100%受かると言われていた原付二輪の免許に
友人と失敗して、とぼとぼ歩いて帰ってきたこととか。
今では良い思い出です(*^−^*)

(2004.03.06)

〜京都の中のフランスへ〜

最近のお仕事で、フランスをイメージした創香をしていたのですが、そのイメージをつかむためにもフランスへ行きたいなぁと考えていたら、友人がフランスに連れて行ってあげるよ!と嬉しそうに紹介してくれたところ、京都大学の隣にある、日仏会館(^−^;

フランスの文化を紹介しているところらしく、
会員になると、フランス映画が安くで見せてもらえるらしい。

この土地も建物も、フランス政府の持ち物らしく、まさに「フランスでしょ♪」とのこと。京都の中にあるプチフランス体験でした。カフェでは、フランス気分が味わえ、ナイスなスポット。建物に入ったとき、ほのかにハーブの香りがしました。

(2004.01.19)

〜高知県 馬路村の旅〜

2004年1月12日
今年の抱負でもあった「香りを作っている現場」に行きたい!という願望を達成しに、ゆずの精油を製造している高知県馬路村にお邪魔してきました。到着したときは夜だったので周りが見えなかったのに、降り立ったとき、ほんのりとゆずの香りがして、あぁ、ゆずの里なのだなぁと改めて実感。 村には温泉があり、お湯の質感がとろとろなので、肌がつやつやになりました。満足☆ 明日の朝からの見学ツアーに向けて、ぐっすりと休みました。

次の日、朝の9時に農協の北村さんの案内で、工場を見学させていただきました。その工場が左の写真です。

近代的な建物で、ここでゆずの加工と、精油などを製造するのだと説明いただきました。

ちなみに、この村ではゆず製品だけで何億という売上を出す、マンモス村で、その大部分の開発を北村さんが担っているとのこと。

いましたよ、高知の山奥に凄い人!

そんな北村さんに、ゆず精油の開発に関してや、製造過程、今後の活動などについて語っていただきました。

高知県のゆずは、皮も食品加工に使われるので、ゆずの精油を作るためには割り当てがなかったそうで、商品開発までずいぶんの年月を経て、去年の夏に販売までつながったとか。

ちなみに、ここの製造方法は現在特許申請中なんだそうです。

昼食は村で2件しかないという食堂(ちなみに店主は阪神ファンのようだ・・・)でオムライスをご馳走になり、お腹も頭もいっぱいに満たされ、幸せいっぱいで帰宅いたしました。

ゆずは日本が誇る香料の一つです、これを世界に広めることに力を注いでおられるそうですが、その日も近いのではないかなぁ?と思います(^−^)

(2004.01.13)

〜みな様の2004年が愛に満ち溢れていますように〜

最近関西方面に新しく出来たおしゃれな百円均一のお店にはまっています(笑)

コンセプトは「カフェ」のようで、シンプルでおしゃれな雑貨のおかげで、
かおるこの食器周りは充実中♪

四角の白いお皿は、カフェっぽくって、ワンプレートランチ風に。

カフェラテを作る器具を買って、より一層カフェ風に。
そして、ハートマークのラテを作ってみました。

今年一年の感謝と愛を込めて(^−^)

来年も素敵な写真がみなさまにご紹介できるように、腕!磨き、出直しますっっ!!

(2003.12.31)

澄んだ水と空気で作られているから美味しいんだ
  〜京都大山崎のサントリーウィスキー工場〜

ウィスキーの蒸留って、実は香料の蒸留と似ているんだよね〜ということから、 ウィスキーの工場に見学へ行ってきました。

(見学後のウィスキーが目当て!ではないですよ(笑)まさか、まさか(^−^ゞ

大山崎の水が綺麗っていうことは一目瞭然!!
鏡のように澄んでいて、日本の名水にも選ばれているとか。
特に雨上がりの時だったということの条件とも重なり、
空気と香りがとても綺麗なことに、ただ、ただ感動(T。T)でした。
大山崎という土地を、ウィスキー工場としての場所を選んだのは、
周りにある3つの河川の温度がそれぞれ違うことによって起こる
霧の環境が、ウィスキーを寝かす樽にとって最適な環境なんだとか。乾燥しすぎても駄目なのね。

そんなことを学びつつ、見学の終盤には、しっかりとウィスキーをいただいて帰りました(^−^ゞ
お土産でおすすめなのは、ウィスキーをそのまま詰めたウィスキーボンボン☆だそうで、早速購入♪

味は濃厚で、美味しいぃぃぃぃ!!!!

何やら、サントリーローヤル12年を加工せずそのままチョコレートの中に入っているそうで、美味。

ウィスキー工場の見学は無料だし、誰でも参加OKなので、京都旅行のついでにでも、おすすめです!!
わからないことがありましたら、かおるこにでもメールをくださいまし♪

(2002.10.13)

京都の平安神宮〜秋模様

夕焼けが切なくって、ついシャッターを切りました。
秋の夕焼けと、赤々とした鳥居の相性は抜群で、涙が出るほどの優しさが感じられましたよ。
秋の京都へおこしやす〜♪

(2003.10.12)

 

〜街で見つけた「主張」する顔たち〜

ただのバイクのかぎの部分なのですが、見れば見るほど「顔」に見えるんです(笑)
愛くるしい顔に一目ぼれしてシャッターを切りました。なんとも和みの瞬間ですね。

(2003.09.09)

 

〜お先に読書の秋、満喫しています〜

家から歩いて2分の場所にあるギャラリーカフェで一休み中。
一生懸命読んでいる本は「駄洒落全集」(笑)

(2003.08.23)

 

〜京都の夏の〆な五山の送り火〜

この大文字山のふもとに「大文字焼き」という大判焼きが冬になると販売されるのですが、
これが原因か、五山の送り火を「大文字焼き」と覚えていた京都人は・・・私です(^−^;

(2003.08.16)

〜行ってきました、東京!〜

滞在時間が6時間のあっという間ですが「行ってきたよ!!」
という主張で、 東京駅の写真を撮りました(笑)

おのぼりさん全開です!

ちなみにハトバスまで写真に撮ったんですよ(笑)
「かおるこ」と書いて「おのぼりさん」と読むってご存知?!

(2003.06.14)

〜続いて名古屋!

というより、半島の先端です。少し先取り!海です〜(^−^)v

〜海を散歩中の犬・・・

平成3年3月3日生まれだからということで、
名前は「ラッキー(メス)」なんですって。。。(^−^ゞ
となりのおじさんが連れてきたんですが、おてんばお嬢でしたよ。

〜梅雨なのにかおるこの晴れ女パワー

で、綺麗に晴れました♪空☆海は最高です!!!
時にはだだっ広いところで人生を考えるのも◎です(^−^)/

(2003.06.14)

〜携帯フォトde初めての撮影〜

〜阪急電車の中のクマ吉です(笑)〜大阪から買い物の帰り、阪急電車の中で撮りました。彼はかおるこの鍵を守ってくれているマスコット。お手玉の質感な、手触り抜群の彼が、モデル第一号でした。

(2002.05.26)

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